Javascriptを学ぶ

Last-modified: Fri, 30 Nov 2018 18:28:34 JST (422d)
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WicurioはJavascriptが使える Edit

Wikiとしては珍しいですよね。
詳細はこちらに書いてます。
管理画面に入る必要がある、つまり管理者である必要があります。

サンプルがあったのでまんま入れてみました。 Edit


<script src="https://ajax.googleapis.com/ajax/libs/jquery/2.1.4/jquery.min.js"></script>
<script>
$(document).ready(function(){
  $("#button1").click(function(){
      var x = Number($('#text1').val());
      var y = Number($('#text2').val());
      var ans = x + y;
      var div = $('#answer').html('答え='+ans);
  });
});
</script>
X:<input type="text" size="3" name="text1" id="text1" value="1"><br>
Y:<input type="text" size="3" name="text2" id="text2" value="20"><br>
<input type="button" name="push" value="X+Yを計算" id="button1">
<div id="answer">答え=</div>



その後、Wikiの本文に

#embed(1);

と入力します。
「1」はWiki管理画面でのJavascriptの管理番号なので、1じゃない場合もあります。
結果はこちら。

X:
Y:
答え=



ちゃんと動きますね。

基礎から学ぶ Edit

基本的に何もわかってないので、0から学ぶ感じでやっていこうと思います。

テキスト表示 Edit

まずはお約束の「HelloWorld」から。

   <script>
       document.write('Hello World');
   </script>



結果はこちら。



「document.write('ああああ');」でテキスト表示のようですね。

数値計算や文字列結合 Edit

まずはお約束の「HelloWorld」から。

   <script>
   var price = 100;
   var tax = 8;
   // 算術演算子として利用している例
   document.write(price + tax); //「108」と表示される
   // 文字列結合として利用している例
   document.write('合計金額は' + price + '円です。'); //「合計金額は100円です」と表示される
       
   </script>



結果はこちら。



var:変数の定義
数値+数値:普通に足し算
文字列+数値(文字列):つなげる

良さげなサンプル Edit

Gamedev Canvas Workshop - lesson 10: finishing up

https://developer.mozilla.org/ja/docs/Games/Workflows/2D_Breakout_game_pure_JavaScript



ご覧頂きありがとうございました。


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